top of page
野菜集合ドアップ2.jpg
notoco-太字.jpg

notoco農園は、レストランの自社農園(レストラン農園)になるべく、レストラン専門の農園として頑張っています。

食のプロフェッショナルの方々を満足させるために培った農業技術で味の追求をした野菜をお楽しみください

ur Sustainability Effort

12番:つくる責任 使う責任

2030年までに、お店や消費者のところで捨てられる食料(一人当たりの量)を半分に減らす。また、生産者からお店への流れのなかで、食料が捨てられたり、失われたりすることを減らす。
目標target
12-2
『レストラン専門の農園』の特長
・レストランのリクエストに応える形で野菜が
 Line Upされてきた

​・西洋野菜など変わり種の野菜が豊富

・契約したレストランと味の追求を重ねてきた
レストラン農園とは3.jpg

notocoのこだわり農業

Case1 :
土づくり(堆肥)へのこだわり
堆肥の原料となる資源の特性
(C/N比、成分内容等)を把握し、土壌の物理性、生物性、化学性のどれを改善したいのか目的をはっきりさせて、堆肥づくりの原料を選定することがポイント。
上手に発酵させるためには、水分量・温度・空気量等の管理が重要になる。
Case2 :
地域資源の循環型農業
Case3 :
畑の数値化
地域の島山牧場さんから、成分分析をした堆肥を頂いている。​「土づくり」には成分の良い堆肥は欠かせない。​「土づくり」のためには地域の資源が豊かでないといけないというところから「地域資源のと循環型」モデルが生まれた。​
 
作物、気候、季節、地域、土壌によって、植物が土壌から吸収する栄養成分、ミネラル、微量要素は異なる。
そのため、土壌分析を行い、どの栄養成分等が不足しているかを数値化することで明確にする。
その後、特別なソフトに耕作前の土壌分析データを入力し、設計手順に基づいて、投入する堆肥、肥料の投入量を決定。
農園野菜 Line up
Category1 : 根菜&葉物
Category2 : 
(ナチュラル マイクロトレーハーブ)
​太陽と土で育てたマイクロハーブ
土と根 3 切り取り後.jpg
Category3 : Finger Lime
(フィンガーライム)
​『森のキャビア』と呼ばれる高級ライム
トップ_フィンガーライム パノラマ 切り取り3.jpg
bottom of page